時間を忘れるぐらい夢中になれることってありますか?

私は、某商社会社で、面接官の人に、「時間を忘れるぐらい夢中になれることはありますか?」と聞かれたことがあります。
そこで、私はすかさず、「友達と家の外で、ずっと話していましたね。中身としては、受験の時のこととか、恋愛についてとか、とにかく、私は人と話していると、時間を忘れてしまうくらい周りが見えなくなってしまう性質ですね。
後、浪人時代の頃、TIMEの英字雑誌をそのまま書き写し、それを日本語に訳すことに没頭していました。昼から始めたのですが、気が付けば、夜を回っていたことがありましたね。それでも、浪人中の私を家族は心配して、
食事を出してくれたりしていたんですが、浪人時代は、得意科目の英語しかやっていなかったような気がします。」と答えました。
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今は、「家事や育児の全てのこと」ですね。結婚しても、子供がいなかった頃は、仕事人間でしたし、子供が生まれると、仕事は辞めて、育児と家事に追われる日々でしたが、その時も、パートをしていましたが、どれも、ほどほどに頑張ることが出来ました。
こういう質問をされると、「人間は、多少、嫌なことがあっても、何か夢中になれることが一つでもあると、全てを忘れてしまうくらい熱中出来るものだな。」って思うことがあります。